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あとがき 

   
  パソコン音痴がつくった無手勝流のホームページです。東京町田の風物やわが家の犬、骨折顛末記、まじめに文学散歩も試みました。アクセス件数が20万件を超えました。これは大変だと 表紙の改訂に追われています。こんごも近況報告のつもりで気ままに改訂していきます。
「鯰」が動く
99.03.06 「鯰のひとりごと]を開設 011006 「グッズプレス」に掲載
99.03.20 アクセスカウンター始動 01.12.10 [ホームページベスト5000」に掲載
99.03.24 表紙を目次・タイトルに分割 02.02.08 独自ドメイン「zusi」スタート
99.05.17 「ルネサンス美術の旅」掲載 02.04.03 ZUSIネットにアドレス変更
99.06.03 「見聞録」を開設 02.04.05 アクセス件数2万件に
99.06.23 アクセス件数1000件 03.09.10 アクセス件数5万件に
99.07.11 「あの頃その時」を新設 04.05.23 アクセス件数7万件に
00.10.02 アクセス件数5000件 05.05.01 アクセス件数10万件に
010721 yahoo「オススメ」で紹介 05.10.19 アクセス件数12万件
010722 アクセス件数1万突破 06.05.26 アクセス件数14万件
011006 「グッズプレス」に掲載 07.04.11 アクセス件数17万件
  • 当初は、知人、親戚など限られた人を対象にした近況報告のつもりで開設しました。だから身辺雑話を中心に気楽に書いてきました。アクセス件数が増えるにつれて、これでいいのかな と心配になってきました。しかし、もう戻るわけにはいかないようです。追記することにしました。
  • ページの全面改訂をなんどか考えましたが、おもいつくままに項目を追加してきましたので整理されていません。全面改定は大変なことだとわかって いまだに逡巡しています。「見ています」とだけの書き込みにもぬくもりを感じております。
  • 「あの頃その時」は、わたしの取材メモです。資料も残っていません。ただ記憶だけです。でも不思議なものです。事件や事故をたどると、きのうのことのように思えます。書きたいことは多いのですが、まだ時効でない事柄も多いので、今後いくつたどれるやら、気の向くままに書いてみます。
  •  「名作の舞台」は、多くの方にお読み頂いているようです。月一本のペースで追記してきました。新聞に掲載後に草稿をアップしてきたのです。ちょうど50本、掲載されたところで連載が終わりました。機会があれば再開したいと思っていますがー。
  •  「ルネサンス美術の旅」(@〜C)があります。筆者は友人の棚橋弘さんです。現役時代は美術記者でした。いまは旅を楽しんでいます。自作のホームページを開設するまでの仮住まいです。かれのまじめな人柄がにじむルポルタージュです。 したがって「絵画の旅」は棚橋さんに、「名作の舞台」の原稿も著作権があります。転載やご利用の際には作者に問い合わせてください。





☆ 
「ホームページベスト5000 注目&定番」(2002年春・夏、ASCII社) なぜか、先日、アスキー社から掲載許可のメールが届いて、掲載は了承した。うたい文句だと、国内43万件の候補ページから5000件を厳選しましたということです。表紙の写真がそえられ、こんな編集部で書いたコメントがついていました。いやはや。鯰が一人歩きをはじめました。(01.12.10)

 元社会部記者だった作者が東京町田市より発信。丘陵歩きが趣味の作者が見て感じた町田、多摩丘陵を紹介している。小説の舞台になった土地を実際に作者が取材、撮影し書いたコーナーもあり、文学に興味がある人必見。


グッズプレス
月刊誌「グッズプレス」(2002年11月号、徳間書店刊)。
電網見聞録@の「小説の読み方」のなかで「鯰のひとりごと」が紹介されました。

「名作の舞台となった地へ旅に出たくなるホームページ」と書かれています。若い編集者がYahooの検索のなかで見付けて紹介してくれたのです。写真はクリックしてみてください、すこし大きくなります。

    
☆ yahoo!でオススメ(2001.1.21)   yahooが、こんなふうに紹介してくれました。
- 鯰のひとりごと - 文学作品の舞台となった土地を訪ねた紀行文。きっとあなたも旅立ちたくなる。
(小説 > リンク集と総合情報)  yahooの今日のオススメ(20001/1/21

☆ 月刊誌「百歳万歳」(2004年6月号、百歳万歳社)
1979年創刊の中高年向けの雑誌。「百歳万歳 おすすめホームページ」で紹介されました。「同世代もがんばっているぞコーナー」にとりあげられてドキリとしました。画面をクリックしていただくと大きく読めます。

 このページの一番の読み物は「名作の舞台」でしょう。「放浪記」から「砂の女」など50作以上のっさくひんの舞台を訪ねた山本さんが自分の言葉で紹介しています。これを読み、名作の舞台を訪ねて日本各地を旅して見たくなる方も多いのではないでしょうか・・・・・



☆ 物静かに町田を

 町田の…なんて言ってよいか一口で表現できないページです。
 物静かに町田を見ていて…センスが感じられて。わたしも将来はこのようなページを目指したい…。
  (
2000.10  すごすば まち)


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